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外部講師による技術講演、会員による研究発表、各種研究報告、などを中心に会員のニーズにお応えしている研究発表会です。奇数月に画像処理に関する先端技術、応用技術、などを中心とした内容で、産業界で実利用を目指している研究会です。
本委員会では、より幅広い分野での実利用を目指して、会員以外の方にもご参加頂けるようにしましたので、是非ご興味のある方々のご参加をお待ちしております。次回定例会をご案内いたします。 なお、準備の都合上、上記事務局まで、メールにてご連絡下さい。また、会員以外の方の聴講費は2,000円(研究会報告代含む)です。
2010年第3回定例研究会 テーマ「生活空間・作業空間」
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日時 2010年9月17日(金) 14:00より
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場所 東京電機大学 工学部 6号館1F 6101教室
交通案内 http://www.dendai.ac.jp/map/kanda.html
所在地 東京都千代田区神田錦町2-2
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当日連絡先 伊藤委員 TEL:03-5280-3408/FAX:03-5280-3571
E-MAIL:itoh@cck.dendai.ac.jp
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講演(14:00-15:00)
「魅力的な商品企画・開発のためのユーザーエクスペリエンスデザイン」
日本アイ・ビー・エム(株)、GBS、AIS、インタラクティブソリューションズ 吉武 良治 氏
[講演概要]これからの市場では、「優れた技術や機能の豊富さ」だけでなく“ユーザー体験”にフォーカスしたモノづくりが重要です。それを実現するためのユーザー中心設計(UCD)について解説します。
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コーヒ-ブレイク兼スカラ社の製品紹介(15:00-15:15)
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講演(15:20-16:20)
「IEによる組立作業の改善と訓練」
青山学院大学 理工学部 経営システム工学科 松本 俊之 氏
[講演発表概要] IEを基本にして、より効率化をめざす生産企業での改善、環境教育、情報教育などを研究しています。その中で、IE改善のための「改善のすすめ」と「ねじ締め作業訓練システム」を紹介します。
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研究発表(16:25-16:55)
「情動同調による人間とロボットの感性コミュニケーション」
信州大学 大学院 総合工学系研究科 生命機能・ファイバー工学専攻 橋本 稔 氏
[研究紹介概要] 人間とロボットの感性コミュニケーションの一手法として情動同調による方法を提案し、提案手法がより快適なコミュニケーションの実現に有効であることを検証する。
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WG14 感察工学研究会開催報告(16:55-17:00)
香川大学 石井 明 WG14主査
2010年度定例研究会バックナンバー
第1回:2010年5月14日(金)
第2回:2010年7月9日(金)
2009年度定例研究会バックナンバー
第1回:2009年5月15日(金)
第2回:2009年7月10日(金)
第3回:2009年9月18日(金)
第4回:2009年11月13日(金)
第5回:2010年1月15日(金)
2008年度定例研究会バックナンバー
第1回:2008年7月11日(金)
第2回:2008年9月12日(金)
第3回:2008年11月14日(金)
第4回:2009年1月16日(金)
2007年度定例研究会バックナンバー
第1回:2007年7月13日(金)
第2回:2007年9月21日(金)
第3回:2007年11月16日(金)
第4回:2008年1月18日(金)
第5回:2008年3月14日(金)
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