発表申込

Paper submission

発表申込
Paper Submission

発表申込は、OpenConfシステムよりお願いします(以下ボタンをクリックして移動)。
概要原稿の提出方法や概要テンプレートもこちらでご確認ください。

OpenConfシステム
40th Image

精密工学会
画像応用技術専門委員会
40周年記念事業

 精密工学会画像応用技術専門委員会(IAIP)は、2026年度に創立40周年を迎えます。この節目を記念し、40周年記念事業として「IAIP40周年記念インキュベーション研究奨励賞」および「IAIPサブマスコットキャラクター募集」の2件を実施します。

IAIP40周年記念
インキュベーション研究奨励賞

精密工学会画像応用技術専門委員会 (IAIP) は2026年度に創立40周年を迎えます。この40周年記念事業として、ViEW2026に投稿された研究に纏わる優れた研究計画に対して、『IAIP40周年記念インキュベーション研究奨励賞』を授与します。

  • 募集要項はこちらをご覧ください。
  • 応募書類のUPLOAD先はこちらです。

最終原稿提出
Cameraready Submission

調整中

発表者の皆様へ
For Presenters

発表形式は、オーラル発表、ハイブリッドオーラル発表、インタラクティブ発表の3種類です。
プログラムの構成の都合上、発表形式をこちらから指定させて頂きますことを、ご了解ください。
(β版:修正が入る可能性があります)

 一般講演について

 一般講演は、現地におけるご講演となります(オンラインによる講演はできませんのでご注意ください)。

 講演種別について

 インタラクティブ発表を行なわれる方へ

  • 発表申込時にご希望頂いた方々について、ポスターセッション当日に発表内容に関するインタビューを予定しております。
  • インタビューの様子は、インタラクティブセッションの時間帯にオンライン参加者の方々へライブ配信させて頂きます。
  • ご自身のポスターの前でインタビュアーが発表者と対面でお話をさせて頂く形式となります。誠に申し訳ありませんが、インタビューを実施するタイミングがご自身の発表時間外となります。タイミングについては、下記ビジュアルガイド3、4ページをご覧ください。
  • インタビューの時間は概ね3~4分程度となります。
  • インタラクティブセッションはIS1の次にIS2/IS3の次にIS4の順で実施いたします。
  • インタビューのスケジュールについては、決定次第担当者よりご連絡をさせて頂きます。当日の状況により、スケジュール通りに進行しない可能性がありますがご容赦ください。
  • 発表申込時にご希望頂いた方々で配信を希望されない場合は事務局までお知らせください。

ビジュアルガイド(DOWNLOAD)

 会場への荷物の発送について

 会場まで荷物を発送する場合、下記の宛先まで12月2日(水)14:00~16:00着指定でお送り下さい。

〒220-0012 横浜市西区みなとみらい1-1-1
パシフィコ横浜 アネックスホール F201前(ViEW2026・講演番号
TEL: 045-221-2177, FAX 045-221-2178

  • 受け取りについては、会期中に会場スタッフまで直接お問い合わせください。
  • 会場に台車の用意はありません。ご注意下さい!
  • 発表終了後パシフィコ横浜からの発送は、近いところですと、パシフィコロジスティクスセンターがあります。 営業時間や送付可能な荷物の条件等は上記センターに直接お問い合わせ下さい。

 オーラル発表について

  • 口頭発表10分+質疑応答5分を目安に、通常の口頭発表をしていただきます。
  • 口頭発表では、プロジェクタをお使いいただけます(事前のプロジェクタのチェック、また速やかな発表者交代にご協力ください)。
  • スクリーンに投影される画面のアスペクト比は16:9になります。
  • PCはご自分でご用意ください。
  • PC+プロジェクタによるプレゼンテーションが困難な場合は大至急事務局までお知らせ下さい。
  • 発表時には、予めPCの自動スリープ/サスペンド設定をOFFにしておいて下さい。プロジェクタとの接続の関係上、自動スリープ/サスペンドはトラブルの原因になる可能性があります。

  • インタラクティブセッションは、パネル(高さ210cm×幅180cm)をご使用になれます。机(高さ約70cm×幅150cm)、電源(2口、750Wまで)もお使いになれます(目安としてノートPC2台分くらいです。それ以上は事務局までお問合せください)。
  • インタラクティブセッションに関する詳細は、下記「インタラクティブ発表について」をご覧ください。

 ハイブリットオーラル発表について

  • 口頭発表5分(質疑応答なし)をしていただきます。
  • 口頭発表では、プロジェクタをお使いいただけます(事前のプロジェクタのチェック、また速やかな発表者交代にご協力ください)。
  • スクリーンに投影される画面のアスペクト比は16:9になります。
  • PCはご自分でご用意ください。
  • PC+プロジェクタによるプレゼンテーションが困難な場合は大至急事務局までお知らせ下さい。
  • 発表時には、予めPCの自動スリープ/サスペンド設定をOFFにしておいて下さい。プロジェクタとの接続の関係上、自動スリープ/サスペンドはトラブルの原因になる可能性があります。

  • インタラクティブセッションは、パネル(高さ210cm×幅180cm)をご使用になれます。机(高さ約70cm×幅150cm)、電源(2口、750Wまで)もお使いになれます(目安としてノートPC2台分くらいです。それ以上は事務局までお問合せください)。
  • インタラクティブセッションに関する詳細は、下記「インタラクティブ発表について」をご覧ください。

 インタラクティブ発表について

  • 1件当たり、高さ210cm×幅180cmのパネルをご使用になれます。机(高さ約70cm×幅150cm)、電源(2口,750Wまで)もお使いになれます(目安としてノートPC2台分くらいです。それ以上は事務局までお問合せください)。
  • ポスターを張り付けるための画鋲を用意しております。

パネルのサイズ

 ご意見・ご質問

 『各種ご案内』の「お問い合わせ」までお気軽にお問合せください。 → こちら